1973年オイルショック時の昭和レトロ日用品を展示します〜“省エネ”当時の湯たんぽや火鉢、かつお節削り機など




このたび、50年前のオイルショックの頃に使われていた日常生活具を展示して、省エネについて考えてもらうことをお知らせをさせていただきます。
2026年は、当店は4月26日で創業21年になるので店内にオイルショックの頃の物を展示して省エネについて考えて、今の中東情勢を乗り越えていってほしいです。
自分は昭和53年生まれの48歳で小学校5年生まで昭和で記憶があります。今回、飾る物は家にあった物と店をやった時に揃えたものもあります。(和の雰囲気なのでレトロな物が合うのと飾るスペースがあったので買ったものと、貰ったものがあります。)
レコードのジャケット、王選手のホームラン756号下敷き、SL写真、湯たんぽ(金属、陶器)、薬箱、カツオ削り器、竹の物差しなどを飾りました。元から飾ってあった物は火鉢、5玉のそろばんなど。
自分が経験した昭和は日本に勢いがありました。物価高、中東情勢で苦しむ、日本が勢いを取り戻して欲しいです。





